CAL.430FRの開発(3) 構造検討 3月 21, 2015 基板を構造部材として使う。 ・風防、化粧板 (アクリル) ・CAL.430FR (PCB t= 1.0mm) ・ケース (ABS 3Dプリント? 4mm) ・Watch Breakout (PCB t=1.6mm) 電気的にはCAL.430FRで完結しているため、拡張基板が腕時計としての構造を担っている。 ケースは最初基板すべてを包む構造を検討していたけど、間にサンドイッチしてしまうことにした。 防水性などはあまり考えない方向で…。 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル DIY MSP430 Watch 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ