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CAL.430FRの開発(3) 構造検討


基板を構造部材として使う。

・風防、化粧板 (アクリル)
・CAL.430FR (PCB t= 1.0mm)
・ケース (ABS 3Dプリント? 4mm)
・Watch Breakout (PCB t=1.6mm)


電気的にはCAL.430FRで完結しているため、拡張基板が腕時計としての構造を担っている。
ケースは最初基板すべてを包む構造を検討していたけど、間にサンドイッチしてしまうことにした。 防水性などはあまり考えない方向で…。

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